シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

一難去って又一難・孫がカサンドラになるかも、、

つきこ

数カ月前から月に1〜2度

4歳の孫が私の住む自宅にお泊りに来ます


パパ、ママに送ってもらい、1人で泊まって翌昼前後に帰ります



アスペルガーの夫も孫可愛さに一緒に過ごしたいそうなので

私が食事の準備をしたり

孫をお風呂に入れる時に手伝ってもらえるので

その時だけはアスペルガー夫も

自宅の自分の部屋に泊まって

孫の遊び相手をしています



しかし

最近、孫は言葉も増えてきてコミュニケーション能力が高まってきました

アスペルガー夫のコミュニケーション能力は孫より

はるかに低いです


孫は、じいじに話しかけても

反応がない

お願いしたことを無視する

などの状況に戸惑い

私へ、その事を話します

愚痴ってる感じです



アスペルガー夫は

基本的には受動的なので

明るく積極的でリーダーシップもありそうな孫との会話についていけないようです



孫にとっては始めての経験で

かなりストレスのようです

これが続くと孫の脳に悪影響と思います



今日はメンタルクリニック受診日なので

ドクターに相談してきます

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