シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

夫は受動型。

つきこ

今朝は、元気です。


夜も、しっかり眠りました。

もっと眠りたかったけど、ゴミ出しがあるので、ちょっと頑張って起きてみました。


今日は、散歩とか少し身体を動かしたいと思います。




夫は、たぶんアスペルガーの中でも受動型に入ると思います。

ADHDの衝動性もあります。


都合が悪いか何か、私には理由はわかりませんが、時々、フリーズします。


私に、依存しています。


私に執着しています。


私を気に入らない時は、不機嫌オーラを出します。

すごく気に入らない時は、短い言葉で、強く威圧します。もちろん、不機嫌オーラ超全開です。



夫のアスペルガー説明は、また、追って少しずつします。

神経が過敏。

つきこ

脳だけでなく、神経も過敏過ぎて、もう10年以上前から、換気扇の音がつらいです。



今夜はいつも以上に、つらいです。



あんなに眠ったのに、夕食を食べたら、又、猛烈に眠いです。



お風呂に入って、寝ます。



明日は、元気になりますように。

すごく眠った。

つきこ

午前2時間、午後4時間眠った。



療養当初は、もっと眠っていた。


頭と心と身体が疲れた~

という感じ。




これから、ゆっくり夕食を準備します。


食欲はあるんです。




なんで生きるのか?


何故、生き続けなきゃいけないの?


死にたい訳じゃないけど、生き続けるの、たいへん。



と思ってるけど、食欲はあるから、大丈夫なんでしょうね。