シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

アスペルガー夫との距離の取り方④

つきこ

ネットで、こんな言葉を見つけました。


『言ってることと行動が違う人は信用するな。行動だけで判断しろ。』





アスペルガー夫は、言ってることとやってることが違うことが、とても多いです。



私に、申し訳無い、と言った舌の根も乾かない内に、

私を見下した言動をします。



どんなに、申し訳無いと言っても、

私を見下した言動が全てを表してます。


そんなことに、ようやく気づきました。




だから、

私の夫は

信頼出来ない人です。


改善の見込みもありません。


そんな人と和やかに暮らせるはずありません。


そんな人を嫌うことに罪悪感を持つ必要ないのです。



信頼出来ない人と改めて認識したら、夫との間に溝を感じます。





ても、

まだまだ要注意です。


人は簡単には変われないです。

毒母の洗脳は根深いので、ついつい、罪悪感や情け心が起きかねません。

×

非ログインユーザーとして返信する