シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

『アスペルガー』のことを忘れたい。

つきこ

『アスペルガー』という存在そのものを忘れたい。考えたくない。


別居生活がだんだん自分らしい生活になってきたら、もう、アスペルガーのことを忘れたいのです。


まだ忘れることは出来ないけど、気分的には4割位忘れているかも。


出来たら9割位忘れていたい。

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