シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

自分を許せるようになったと思う

つきこ


ふと、

自分はかなり快復してきたけど

確か、カサンドラの回復には段階がある

と何かに載っていて、

それをメモした物が手帳にあるはず


と手帳を探したら

写真のメモがありました。


4年近く前のメモです。




読んでみて

あ~、なるほど

私が私を許していないから

自分で自分を縛っていたんだ

と改めて自覚しました。


そして、

盲腸や毒母との決別により

ようやく自分自身を許すようになれたんだ

気づきました。



涙が滲みます。

可哀想だった自分。

よく頑張ったね。




もう、人の為には生きません。

私を一番に優先して生きます。


残りの人生は

私自身を幸せにしてあげます。

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