シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

毒母の逆切れ。

つきこ

私がまだ若かった頃、

深刻な悩みがあり時々友人に聞いてもらっていた。


その悩みは、友人には解決の手助け出来るものではなかった。

友人は『お母さんに相談してみたら』と言ったが、私は『母はとても厳しい人だから相談は無理』と言いました。



でも、友人は苦しんでる私を助けようと密かに私の母へ電話したらしい。



母から電話が来て、「あんた、友人の〇〇さんに私のことを『厳しくて相談出来ない』と言ったそうだね!!」と激怒され、もちろん相談どころか、ますます母から冷たく辛い扱いを受けました。



こうして、ますます理不尽の洗脳が進むのでした。




親、という名の虐待者。

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