シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

他者の人生を背負う必要はない

つきこ

今 私が心がけていること




私の言動に


不快感を示す人

不機嫌になる人


は その人の責任であり

私の責任では無い





毒母が


不幸

お金が不足

怒り

不機嫌

悲しむ


これらは毒母が自分で解決すべきもので

私が背負うものではない




私は誰かの人生まで引き受けることは無い



それは

家族でも

友人でも

知人でも

すべての誰か






私自身が他者との境界線を

しっかり作らなけれならない

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