シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

人を思い遣る気持ちは回りまわって自分に返ってくる?

つきこ

今朝の新聞にタイトルのような言葉が載っていた。



ふ~~~ん、

そうかな。


それは奇麗事でしょ。








アスペルガー夫には、

どんなに誠意を尽くしても

『当たり前』だから

いつまで経っても私の誠意は伝わらない。


『感謝』という気持ちは

アスペルガー夫は

言葉の意味は本人なりに理解しているらしいが、

本人に感謝の気持ちは存在しない。


いや、本当に助かった時はもしかして一瞬『助かった!』と安堵するでしょうけど、

それで私に感謝の気持ちがあるか

というと、やっぱり無いだろうな。


そして、いつも自分の方が上と思っている。





回りまわって、

なら、

いつか人生にいいことがあるのでしょう。


でも、今の状況としては回りの人には、

「それ位別にいいじゃない」

と言われて更に傷つくとか、

夫にキツい悪妻に思われるとか、

いいこと無いけどね。




でも、水泳選手の白血病ニュースを聞くと、

神様って厳しいね、と思っちゃいます。

特に信仰は無いけど。






相変わらずミカン🍊を食べてます(^^)


今日も、頑張ろう💪

こちらは、氷点下でしんしんと雪が降ってます。

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