シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

『感謝』が存在しない人間。

つきこ

さっきの記事を書いてて改めて気づきました。


アスペルガー夫は自閉の世界の人だから、

他者というのはアスペルガー夫なりに理解しているものであって、

私が言っている『他者』とは違うのです。


他者が無い人に

感謝が無いのは当然でしょう。




改めて

一緒に暮らせない人ですね。


結婚ってある種、運命共同体みたいになるけど、

アスペルガー夫とは運命共同体になれない。


人としても、なれないし、

経済的にも、

社会的にも、

なれない。

なりたくない。



経済的にアスペルガー夫に任せたら、

いずれ生活は成り立たなくなることが目に見えている。



私は、

我が家の経済担当責任者だから、

この生活が成り立っている。





また話がズレちゃった(^0^;)





まだまだ、不満がいっぱいなんでしょうね。

私の中に。


でも、元気ですよ!

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