シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

『他者』とは、ただの登場人物。(一部編集)

つきこ

タイトルは以前読んだブログでわかったことですが、

自閉の人にとっては

自分以外はただの登場人物みたいな感じだそうです。


つまり、自閉の人にとって、人生の色々なことは、

 本人➡ 主人公

 全ての他者➡ ただの登場人物


 注:ただの登場人物なので、その登場人物に感情がある、とか関係無い。ひたすら本人主役の人生。


みたいとのこと。




わかる気がします。

アスペルガー夫の言動から、そう思います。




私を他者認識出来ない。

多分この先も、出来ないでしょう。




いや、

それどころか、

私は登場人物どころか、

アスペルガー夫の一部として認識されてしまっている(*_*)





やめよう。

こんなこと思い出すのは。




でも、書いてすっきりするんだと思う(^^)

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