シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

私を他者と認識できない。

つきこ

主人は、私を他者と認識できないようです。


私を自分の一部、と脳が思い込んでいるらしいです。


結婚したとたん、私を自分の一部、と認識してしまった、らしいです。


最近、知りました。




この認識を、脳が簡単には変更できない、そうです。


でも、主人は、今、「妻を他者として認識できる」ように、努力はしています。




それでも、

私のことを、自分の一部だと思い込んでいた、

なんて、


私は、私という人格のある人間なのに、


なんて失礼な、




私は、奴隷か、下女か、ばあや、



、、、、、。



悲しい。

悔しい。



とっても、悔しい!!


あんなに、努力して、

いい奥さんとして、やってきたのに。


人一倍、良い妻 として努力していたのに。

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